2015年10月の記事一覧

多種多様に国民に愛される、梱包材のプチプチ。

このプチプチにハート型があるっって知っていましたか?

プチプチとは、皆さんも御存知の梱包シートの事で、

川上産業の定番商品です。

プチプチという名称は同社にて商標登録もされています。

このプチプチの丸の部分がハート型になってる、という噂を聞いた私は、

早速調べてみました。

プチラッキーなハート型

川上産業によると、このプチプチの粒には、

約1万個に1個以上の割合で、ハート型の粒が隠れていて、

この粒を見つけた人に「プチラッキー」を感じてもらいたいという

川上産業の想いから出来たそうです。素敵ですね、この遊び心。

プチラッキーという商品名のプチプチともイイ具合にかかっていたりもして。

そんなプチラッキーな出会いを果たした方を発見しました。しかも三角も!?

角田農園直売所さんのフェイスブックより

川上産業はこんなホームページも公開しています。

プチプチ文化研究所

プチプチは、もう文化なのですね!

ハート型プチプチシート

約1万個に1個以上の確率にブチ当たる前にハート型に出会いたい。

そんなあなたも心配ご無用。

一個の粒どころでは無い、全部がハート型のプチプチも、あります。

そして、こんな商品まで!

こんな風にきちんと商品にもなるのは、さすが本家だと思う。

そして、これだけでも無い!奥深過ぎるプチプチの世界に脱帽

ゴージャスバージョンで、セレブ級のすっきり度

粒の大きさはプッチンスカットの2倍ではじける音は3倍以上なんだって。

良心的な?初めてのお客様限定のプチプチ入門セットもある。

プチプチ入門ってw。。。

私の趣味はプチプチです。

プチプチは、私の知らないトコロで、

単なる梱包材という枠組みを遥かに超えていたのですね。。。

なぜ人はプチプチにハマるのか?というテーマ、疑問について、

TBS系列「脳力探険クイズ!ホムクル」で2004年6月12日放送されたのだそうです。

プチプチはなんと日本だけでなく、世界中でつぶされまくっているそう。

え!そんなに!?

プチプチしたくなるのはズバリ本能です。

人間の3大欲求と同じ性質のものだったなんてホントに!?!

生まれてからプチプチを初めて目にした年齢2歳の赤ちゃんも、

猿も、プチプチするんだって!実験によると、
めちゃめちゃハマっていたそうです。

やっぱり猿だな、ハマり方がパネェ!

余談ですけど、猿にアレ、教えると、永遠にやるって聞いた事あります。

プチプチされる為に存在するプチプチ

プチプチはついプチプチしたくなる形で、心理学的に優れた娯楽で、

どうしても、プチプチしてしまうのは、仕方のないことなのだそうです。

プチプチQ&Aについて詳しく

・・・なんかもう、プチプチには圧巻ですね。

 

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タバコの匂いが臭い 喫煙スペースを密閉せよ人には日常の中で、ホッと一息つきたい時間がある。

それは喫煙者も、非喫煙者も同じだろう。

非喫煙者の私は、楽しみにしていた予定が済んだ日曜の昼過ぎ、

お腹も空いたな、食事の後にコーヒー飲みながら、

スマホをいじって、ちょっとマッタリしたいな。

そんな気持ちでとある喫茶店に入った。 「タバコの匂いが臭い 喫煙スペースを密閉せよ」の続きを読む »

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爪ささくれ、小爪を抜く、痛いけど。実はコレ○○行為

あなたには癖ってありますか?

無意識で、どうしてもしてしまう事。

癖のない人もいるかも知れないけど、

自分の癖を把握するのも、

なかなか難しい事ですよね。

しかし最近、私は自分のある癖に気付きました。 「爪ささくれ、小爪を抜く、痛いけど。実はコレ○○行為」の続きを読む »

豆知識

当たり前の事ですが、

病気は身体の弱いお年寄りばかりがなるものではありません。

パーキンソン病という病名も良く聞くことがありましたが、

若年性と付いた、若年性パーキンソン病を、最近知りました。

この、若年性パーキンソン病と、パーキンソン病の違いについて調べてみました。

パーキンソン病と若年性パーキンソン病の違い

パーキンソン病は、中高年以降や特に高齢者に発症しやすい難病です。

しかしそれは一般的にとされているだけであり、若い人にも発症する可能性はあります。

それが、若年性パーキンソン病と呼ばれていて、年齢は40歳以下の若い人に発症します。

パーキンソン病患者全体の10パーセントの割合が、若年性パーキンソン病で、

10代で発症されている方もいるようです。

兄弟姉妹に、患者がいるケースが多いとも言われているのが、若年性の特徴です。

症状については、パーキンソン病が、安静時の手足の震え、体の硬直やこわばり、

足がすくんでうまく歩けないという、運動機能障害を伴いますが、

若年性パーキンソン病は、表情が乏しい、動作がゆっくりである寡動(かどう)が主な症状で、

安静時の手足の震えは少いとされています。

また、前のめりのまま歩きスピードの調節ができずに突進してしまう、姿勢反射障害はあっても、

これが軽度で、転倒までには至らないようです。

発症から、どの様に進行してゆくのでしょうか。

若年性パーキンソン病は、とてもゆっくりと進行し、薬の効果も長く続きます。

若い事で、進行も早いという事ではない様ですね。

薬の効果を向上させるのに、良質な睡眠が良いようです。

若年性である事で、専門医の指導を仰ぎながら、

生活を少しでも過ごしやすくコントロールしてゆく事は可能です。

種類は違いますが、私も難病を持つ身です。

病気だからこその不安や悩みもありますが、

病気と付き合う姿勢が大事なのでしょうね。

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